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力こそパワー

筋トレ好きプログラマーのガジェット・ロードバイク紹介

ボールドマーカーでウデマエSを目指す

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という目標は達成しました

しばらく記事書いていなかったのですが、ひたすらスプラトゥーンをやってました。

Splatoon (スプラトゥーン)

Splatoon (スプラトゥーン)

Amazonで本体とセットで買うと1000円引き、みたいなキャンペーンをやっていた時なのでもう4ヶ月くらい前になります。

その間いろんな遊びをしていましたが、最近ようやくウデマエSとなることができました。

正直ガチマッチはあまりやっていないため対戦数はそれほど多くはありませんでしたが、S昇格戦という時に2回負けるなどしたため精神的になかなかきつかったです。

実際の腕前は?

正直そんなに強くはありません。

タイマン時の強さで言えば、Sの中でも下位の方だと自覚しています。

その分、立ち回りとステージ・ルール選びで策を練ってカバーという感じですね。

今回の記事では、そんな大して強くない私がボールドマーカーという神ブキでSに上がるまでに感じた特徴などをご紹介します。

そもそもボールドマーカーってどうなの?

  • 全ブキ中最高のDPSと最低の射程

これは有名ですね。

連射速度が速く、確定3発の威力を持つボールドマーカーは全弾当てられれば全ブキ中最も早く相手を倒せます。

しかし射程は驚くほど短く、ローラーのパシャパシャに何もできずにキルされるレベルです。

同じくらいのエイム力の相手と通路で対面して正面から撃ち合えばまず負けます。

基本は横から回り込むようにして、接近したら一気に叩きましょう。

射程が短いだけでなく集弾性も相当悪いので、相当接近しないと3発で倒すのは難しいです。

  • サブはビーコン

これがなかなか面白いです。

ボールドマーカーは射程が短いため防衛には向きません。

どんどん敵陣に切り込んでいって、敵にやりたいことをやらせないというのが合っています。

そんなときにビーコンは非常に役立ちます。

ある程度まで敵陣に進入したら壊しにくい位置にビーコンを設置して離脱する。

ただこれだけで相手の行動を制限することができます。

壊しに行けば時間をロスしますし、放置されているならそこに飛んで敵陣を再び荒らすことができます。

別の機会にビーコンの置き方については詳しく話そうかと思うのでこの辺で。

このようにビーコンは正直かなりの優秀サブだと思っていますが、メインがボールドだとどうしても困ることがあります。

それは…

高い壁を塗る術がない

ということです。

メインとサブのどちらかで塗れればいいのですが、短射程のボールドとビーコンではいくつか方法があるものの、かなり時間と手間がかかってしまいます。

そのためタチウオやヒラメの高い壁はちょっと厄介です。

  • スペシャルはメガホンレーザー

ルール・ステージによって大きく使い勝手が変わるのがこのメガホンレーザーです。

塗り性能はゼロ、キル専門のスペシャルで、壁や距離などお構いなしにひたすらまっすぐ貫いていくスペシャルですね。

ガチホコかつデカラインの時にのみ使える開幕直後のメガホン2連発は非常に強力です。

逆にほとんど役に立たないと感じているのはガチエリア全般。

ヒラメなど割と使えるステージもあるものの、基本エリアは苦手な感じです。

塗り性能が無いスペシャルなので必然かもしれないですがね。

ギアや立ち回りについてはまた今度

まだボールドマーカーについてしか書いていませんが、スプラトゥーン記事(というかボールドマーカーでの立ち回り)がどのくらいニーズがあるかわからないため今日はこの辺で。

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